
【7月25日販売開始】自社ラウンド長財布史上最小。新作「フードル」が登場します
投稿日: 投稿者:仙入寛章
2026年7月25日、新作ラウンド長財布「フードル」を販売開始します。風琴マチ構造のカードポケット、箱型お札ポケット、自社ラウンド長財布史上最小のコンパクト設計、約158gの軽さなど、職人の工夫を詰め込んだ本革財布です。
【7月25日販売開始】自社ラウンド長財布史上最小。新作「フードル」が登場します
投稿日: 投稿者:仙入寛章

【新作バッグのお知らせ】視聴者の皆さまと作った本革イーストウエストバッグ
投稿日: 投稿者:仙入寛章
皆さま、こんにちは。 新進工房の仙入寛章です。 本日は、LIVECRAFTシリーズの新作バッグのお知らせです。 今回ご紹介するのは、本革イーストウエストバッグです。 イーストウエストバッグとは、横長のシルエットが特徴のバッグです。 縦に深いバッグとは違い、横にすっと広がる形なので、持った時の印象がとても上品で、荷物も見渡しやすいのが魅力です。 今回の作品も、YouTubeライブや日頃いただく...
【新作バッグのお知らせ】視聴者の皆さまと作った本革イーストウエストバッグ
投稿日: 投稿者:仙入寛章

【7月18日朝10時販売開始】視聴者の皆さまと作った本革ヘルメットバッグ
投稿日: 投稿者:仙入寛章
2026年7月18日(土)朝10時より、LIVECRAFTシリーズの新作ヘルメットバッグを販売開始します。当日朝8時からはYouTubeライブも配信予定。視聴者の皆さまと一緒に作った、大容量で使いやすい本革バッグをご紹介します。
【7月18日朝10時販売開始】視聴者の皆さまと作った本革ヘルメットバッグ
投稿日: 投稿者:仙入寛章

使えば使うほど味が出る。革が育つ秘密について
投稿日: 投稿者:仙入寛章
革製品は、使うほどにツヤや色の深みが増し、手になじんでいきます。なぜ革は経年変化するのか、良い味わいに育てるためには何が大切なのか。革職人の目線で分かりやすく解説します。
使えば使うほど味が出る。革が育つ秘密について
投稿日: 投稿者:仙入寛章

【販売終了まであと6日】エスカリエとボンサックは6月29日(月)22時まで
投稿日: 投稿者:仙入寛章
Makuakeで販売中の「エスカリエ」と「ボンサック」が、販売終了まであと6日となりました。どちらも2026年6月29日(月)22時で販売終了です。2作品の魅力と、応援してくださった皆さまへの感謝をお伝えします。
【販売終了まであと6日】エスカリエとボンサックは6月29日(月)22時まで
投稿日: 投稿者:仙入寛章

【6月28日朝10時販売開始】皆さまの声から生まれた本革ミニボストンバッグ
投稿日: 投稿者:仙入寛章
2026年6月28日(日)朝10時より、新作の本革ミニボストンバッグをMakuakeで販売開始します。皆さまの声から生まれたLIVECRAFTシリーズの新作です。約510gの軽さ、見た目以上の収納力、2WAY仕様、イタリアンレザーの魅力をご紹介します。
【6月28日朝10時販売開始】皆さまの声から生まれた本革ミニボストンバッグ
投稿日: 投稿者:仙入寛章

6月27日10時販売開始|ロカド社コードバンで仕立てた新作財布「キャレ新進工房」
投稿日: 投稿者:仙入寛章
新進工房の人気財布「キャレ」を、イタリア・ロカド社のミュージアム仕上げコードバンで製作しました。手のひらに収まる約9cm四方のコンパクト設計で、お札・小銭・カードをしっかり収納。2026年6月27日(土)朝10時よりMakuakeで販売開始予定です。
6月27日10時販売開始|ロカド社コードバンで仕立てた新作財布「キャレ新進工房」
投稿日: 投稿者:仙入寛章

6月17日、父との約束。26回目の命日に思うこと
投稿日: 投稿者:仙入寛章
6月17日は父の26回目の命日です。父が亡くなる前に交わした「お店は僕たちが守る」という約束。その約束が、今の新進工房につながっています。父の日を前に、父との思い出と感謝の気持ちを書きました。
6月17日、父との約束。26回目の命日に思うこと
投稿日: 投稿者:仙入寛章

エスカリエが応援購入総額2,000万円を突破しました。本当にありがとうございます。
投稿日: 投稿者:仙入寛章
Makuakeで販売中の最小級本革L字長財布「エスカリエ」が、応援購入総額2,000万円を突破しました。最初のリターンプラン1,000個も完売。本当にありがとうございます。まだお得なプランもございますので、ぜひ販売ページをご覧ください。
エスカリエが応援購入総額2,000万円を突破しました。本当にありがとうございます。
投稿日: 投稿者:仙入寛章

「芯芯工房」と呼ばれるほど、芯材にこだわっている話
投稿日: 投稿者:仙入寛章
新進工房は、バッグや財布の見えない部分に使う芯材にも強いこだわりがあります。BP様から「芯材を使いまくるから芯芯工房ですね」と言われたエピソードをもとに、長く使える作品づくりに欠かせない芯材への考え方をお話しします。
「芯芯工房」と呼ばれるほど、芯材にこだわっている話
投稿日: 投稿者:仙入寛章




